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原稿を読み込むと、ここに表示されます
開始すると、読み取り位置がゆっくり移動します。
原稿と進行状態はこのブラウザ内に保存されます。バックアップを使う場合は、信頼できるHTMLだけを読み込んでください。
新しい講演を作るか、バックアップを読み込んで始めます。
✓ファイルや原稿は外部へ送信されません。保存先はこの端末のブラウザです。
原稿だけでも使えます。スライドも連動させる場合は、対応するHTMLを一緒に選びます。
3枚分の原稿と対応スライド、使い方をまとめました。ZIPを展開し、文章を書き換えて読み込んでください。
原稿 Markdown(.md)を使います。スライドと連動させる見出しには、#01 から順に番号を付けます。
スライド(任意) 連携機能を備えたHTMLが必要です。付属のひな形を使えます。PowerPoint・PDFの直接読込には対応していません。
見出しの ## と半角スペースに続けて、スライド番号・タイトル・予定時間を書きます。
# 講演タイトル
## #01 はじめに(30秒)
ここに話す内容を書きます。
## #02 本題(2分)
次のスライドで話す内容を書きます。
## #03 まとめ(30秒)
最後に要点を伝えます。
#01 から抜け・重複なく付け、スライドの枚数とそろえます。v3 などの文字は不要です。(30秒) (2分) (1分半) などで指定できます。省略すると画面上のスクロール速度を使います。## #02 質問タイム(1分)。「小休止」でも同じ動きになります。## 画面切替(スライドなし・2分)。番号付きのパートの間に入れ、実演には番号を付けません。スライドは、信頼できる自己完結HTMLだけを使ってください。外部サイトの画像・フォント・スクリプトは読み込めません。
開始すると、読み取り位置がゆっくり移動します。